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【勉強会参加ログ】AI時代を生き抜く「新しい働き方」と「価値を生むスキル」
参加した勉強会
AI時代を生き抜く「新しい働き方」と「価値を生むスキル」 (2025/05/12 12:00〜)
選択的”選択”と翻訳
- これからは作る時間<選ぶ時間
- 意図に比例する生成量
- 少ない労力・短時間で体量のバリエーションが生成される
- 生成後の理解・判断
- 膨大な選択空間
- 意図に比例する生成量
- どう作るかだけではなく、何を作るかがより大切になる
- 人間がボトルネックになる
- AIを待たせることで機会損失が発生
- 認知の限界や会議で手一杯
- 解決方針
- 人間の介在を減らす
- 選択肢を減らす
- AIに評価基準の学習・記憶
- 介入・修正性をたかめる
- セーブポイントを作り、認知負荷を低くする
- 途中経過がないとわからない
- 途中で人が介入することで平均的なものから独自のものへ
- AIを待たせることで機会損失が発生
複利拡張
- 圧倒的な手数と学習曲線を滑らかにするAIの活かし方
- チャレンジ機会と表現の民主化
- 新しい体験に向けて背中を押すことにもなる
- 動く・見えるものを作って仕組みを座学で学ぶ、以前とは逆向きの学習ができる
- →AIを使わない人を置き換えるのはAIを使う人
質疑応答部分のメモ
- 次の新しいモデルが出た時にも活用できるような仕組み・フローを用意しておく視点が重要
- 現時点で不十分な成果物だったとしても、1ヶ月後、半年後にはできるようになっているかもしれない