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7月19日~21日の技術ログ
7/19(金)
AWS 上で大規模な GitHub Actions のセルフホステッドランナーを使用する際のベストプラクティス | Amazon Web Services
- GitHub Runnerのセルフホスト版にはCodeBuildが利用できる。
- Webhookを作成してCodeBuildで自動的にトリガーするだけらしい
- 記事では、EC2等でセルフホステッドランナーを立てるパターンを紹介。
- 最近GitLabから移行しているので時間があるうちにやっておかないといけない。
- コミットできる経営層を巻き込み、開発組織に信頼を輸入する
- 説明コストが下がることで取り組みを加速させることができる
- 2~3年の収益性や事業拡張に責務を持つ人間が相性がいい
- 他の経営層から信頼され声が大きいとより良い
- 興味があるので本を読んでみる
- 人が増えても速くならない
- エンジニアリング組織論への招待
- CTOの頭の中:技術を財務で表現する
- 非エンジニア目線を重視したインプットが必要
好きなクローラ発表ドラゴン (Scrapy + Playwright) - Qiita
- Scrapy + Playwrightによって高速で軽量なクローラが構築できるらしい
応用情報技術者試験をたったの1ヶ月(100時間)で合格する勉強法 - Qiita
- ちょうど応用情報の秋期が受付していた。
- 経営にインパクトを与える基礎知識を学べそうだし興味がある。
- 3かけ月で200時間程度の捻出は若干渋いので後でしっかり検討する
VercelのEdge Requestに課金が発生している!
- Vercelの料金体系は6月から変更が入ったらしい
- 業務でも個人でもメインじゃない…
Laravel on Lambdaな資料作成Batchの本番デプロイ
個人で半年近く作ってきた資料作成効率化のアプリをBrefでサーバレス化し、ついに本番へデプロイした。(実際に実行されるのは月に一回のバッチ)
今まではEC2に作っていたが、CDKでリソース作成しLambdaに乗せることでGitHub Actionsでの自動化がはかどっていて楽しい…!
GitHub Actionsが動かなくなっている問題が起きた。
一番最初にWaiting for a runner to pick up this job…のまま止まっている。
Twitterを見てみたらどうやらActions自体が落ちているみたい。
- GPT-4 miniが来ていることを知った
- 使ってみたらすごく早かった
- これを常用するのがいいかも
7/20(土)
今さらながらGoogleの「NotebookLM」を触ったら、インターネットサーフィンが普通にそのまま”仕事”になった話
- NoteBookLMを知った
- 試してみた
応用情報技術者試験の受験を検討
- ↑で知ったNoteBookLMで応用情報技術者試験を調べてみた
- 微妙に調べにくい感…
- 応用情報はやらない
- 毎日2時間分を資格に費やすよりも個人開発や業務で提案できそうなものをやったほうが今の自分にとって効率的だと判断
- 周辺分野のような経営的な視点にも広げられそうで興味はある
7/21(日)
普段利用しているものと別のWindowsでNodejsやVSCodeをセットアップ
スペックが低いのでWSLとかを使うには心元ないPC。 ブログサイトのコンテンツ更新用やブラウジング用に使っていく予定。 このブログは以下のGithubリポジトリで公開しています。 https://github.com/ryosuke-horie/tech-blog-v3